*こちらの販売は2002年10月末日で終了致しました。ご了承ください*
よってこや特製辣醤ひらつけ麺 新登場〜熱いピリ辛のつけ汁と氷でしめたコシのあるひら麺。 つけ麺の醍醐味は、その温度差にあります辣醤ひらつけ麺 新登場 熱いピリ辛のつけ汁と氷でしめたコシのあるひら麺。 つけ麺の醍醐味は、その温度差にあります
昨年夏より関東にて徐々にブームとなってきた“つけ麺”。今や雑誌等では、 つけ麺特集が掲載されるほどです。“ラーメン新市場の創造”を掲げるよってこやではこのつけ麺をどのラーメンよりも美味しくお客様に提供すべく開発を続けて参りました。 よってこや特製『辣醤ひらつけ麺』 ─どこまで話題を独占出来るか、更なるチャレンジです。

『辣醤ひらつけ麺』の特徴
■つけ汁はコクのあるとんこつベース
■特製辣油に海老油などを加えた辣醤が、なんともうまい辛さを演出
■独特の喉ごしと、コシのある歯ごたえのひら麺を使用
■ボリュームたっぷり、麺2玉

つけ麺の歴史
発祥は昭和30年頃、東池袋の“大勝軒(山岸氏)”が定説だが、代々木上原(山岸氏の兄弟子)が元祖という説もあり。大勝軒では、“もりそば”という名称だが、俗に言う“つけそば”という名称の元祖は代々木上原。 基本的に熱く濃い目のつけ汁に、冷たくしめた麺をつけて食べる、麺を楽しむ料理ともいえる(ノン熟成麺が基本)。この温度差こそが“つけ麺”の醍醐味である。麺を食べた後、残ったつけタレにスープを足してもらい飲むのが本格的(?)な“つけ麺”の食べ方。ちょうど蕎麦と蕎麦湯の関係に似ている。他に、熱いスープに熱い麺という“あつもり”というつけ麺も存在するが、「それなら普通のラーメンを食べる」という意見が大半で、支持はかなり低い。冷たいスープに冷たい麺も同じ考えである。

■お問い合わせ
イートアンド株式会社 広報担当:中下、大井田
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